美容鍼をドラ〇エ風に説明してみた

こんにちは、かとう七宝治療院
院長の加藤です。
当ブログ記事では皆様に笑顔でイキイキと暮らしていただくために、
健康の大切さに気付いてもらい、元気で幸せな未来を歩むための
お手伝いをさせていただいております。


先日、ドラクエ11が発売されました。
PS4を持っている僕としてはすっごくやりたいタイトルなのですが、買ってしまうと
ダメ人間になる自信がありまくるので自重しています。

そんなドラクエのことを考えていたら
「あれ?美容鍼をドラクエ風に説明したら面白くないか?」
と思いついてしまい、突然書き始めた深夜11時です。(アホである)
ザックリふんわりとファンタジーな表現ですが(ドラクエだけに)ポイントとしては

・ドラクエ30秒解説(知ってる人は読み飛ばしてね)
・最初はみんなはじまりの町
・装備に頼っていると勝てなくなる
・美容鍼はメタルなあいつ

の4点です。

*ドラクエ30秒解説(知ってる人は読み飛ばしてね)
日本が誇るRPGの巨頭、ドラゴンクエストですがそのストーリーは一言でいうと
主人公がなんやかんやあって旅に出て、なんだかんだあって魔王を倒す(ザックリ過ぎる)
です。


勇者やら天空の民やらそれぞれ設定がありますが、大体この流れです。(たぶん)
ここで大事なのがドラクエはレベル設定のあるゲームだということ。
ちなみに僕のドラクエ歴は5・7・8です(5はビアンカ派)どうでもいいですね笑

*最初はみんなはじまりの町
はじまりの町とはゲームを始めて最初にいる町のことで、周りのモンスターも
スライムとかのザコしかいない平和な町です。

ここで言いたいのはみんな最初はレベル1ってことです。
このレベルを肌レベルと考えて下さい。

さぁここから自由に冒険ができます。(序盤はそんなに自由はない)
冒険をスムーズに進めるためにはある程度の強さが必要になります。
手っ取り早く強くなるにはレベルをあげる?いいえ違います。

ひのきのぼうを売ってどうのつるぎを買います!(ひのきのぼう:初期装備、めちゃ弱い)

そう、装備を強くした方が手っ取り早いのです。

*装備に頼っていると勝てなくなる
序盤は順調だった旅も中盤~後半にかけて難しくなります。
なんでかというと敵がめっちゃ強くなるからです。
強い装備を揃えても、レベルが低すぎて苦しい戦いの連続です。

この中盤~後半、ちょうど40代~50代みたいじゃないです?
いままで装備(化粧)に頼ってきたけれど、肌レベルが低いままだと敵(老化)
負けてしまいます。


この時になってアイテム(サプリやら美容液やら)を使いますが、効果が一時的なので
数が必要になり、ゴールド(お金)がたくさんかかります。
ここで初めてレベル上げ(肌を育てる)が必要と悟り、頑張ってレベル上げをします

*美容鍼はメタルなあいつ
レベルを上げる(肌を育てる)のに経験値が必要ですが、ドラクエには経験値をたくさんくれる
おいしい奴がいます。
そう、メ〇ルスライム(なぜか隠す)です。





他よりも破格の経験値をくれるコイツは、まさにレベル上げにはもってこいの存在です。
美容鍼はまさにコイツ
メタルスライム=美容鍼  レベルアップ=お肌が育つ
の方程式が成り立ちます。

電気を流すアンチエイジング美容鍼はというと、たるんだ筋肉を引き締めたり、血行を良くしたり
成長ホルモンの分泌を促進する効果があり、例えるならはぐ〇メタル(まだやる)的存在です。


その経験値たるや別格で、むしろレベルアップしない方がおかしいほど。
はぐれメタル=アンチエイジング美容鍼  お肌=めっちゃ育つ
の方程式が成り立ちます。(無理矢理)

もちろん1レベル上がってもすぐに強くなるわけではありません
強くなるにはある程度レベルを上げる必要があります。
育てるにはどうしても時間(回数)がかかるのはどちらも同じですね。

もっと言うと後半(50代~60代)になるほど、しっかりとレベルを上げる必要があります
育てるのが大変だと思うかもしれませんが、はぐれメタルと違って美容鍼は逃げません
(メタル系スライムは一瞬で逃げる、最初からいなかったと思えるほどすぐ逃げる)

*最後に
レベルが上がりきるまで待てない人もいますが、上げきった人の肌は本当に違います。
美容鍼は肌の内側から健康にすることで、根本からの美しさを引き出します。
年末年始は人に会う機会が増える季節、久しぶりに会った人に「あれ?キレイになったね」
なんて言われたら嬉しいですよね。
この機会にはぐれメタル狩り(お試し)に来られるのをお待ちしております。

美容鍼の感想はこちら

美容鍼の口コミサイトはこちら

 

関連記事