プロフィール

加藤 洋史

かとう七宝治療院 院長 加藤 洋史

出身地 名古屋市熱田区
居住地 海部郡蟹江町
生年月日 1989年10月3日
血液型 A型
経歴 名古屋市立宮中学校(ハンドボール部)
愛知県立松蔭高校(ハンドボール部)
中和医療専門学校 はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧科
資格 はり師 国家資格
きゅう師 国家資格
あん摩マッサージ指圧師 国家資格
米国NLP協会認定™マスタープラクティショナー
趣味 ゴルフ、映画鑑賞、旅行
好きな食べ物 焼肉、ラーメン
好きな言葉 有言実行
マイブーム 酸欠少女さユり(歌手)

院長あいさつ

初めまして、かとう七宝治療院
院長の加藤です

私は中学、高校とハンドボールをしており、特に中学生の時は毎日朝練と夜7時まで練習、休みは2ヶ月に1日といった具合でした。
ハンドボールは体と体がぶつかるハードなスポーツで、厳しい練習の日々が続き、次第に僕は腰痛に苦しめられるようになりました。
そんな僕を父親が、通っている鍼灸院に連れて行ってくれたのが鍼灸との出会いでした。

最初は少しだけはりが怖かったのを覚えています。
ですが、あれだけ痛かった腰痛が嘘のように無くなり、なんだこれは!?という衝撃が大きかったです。
おかげで部活も続けられ、全国大会に出場することができました。

そういった経験と、父親も腰痛もちで何とかしてあげたいという想いがあり鍼灸師を志しました。

専門学校に入ってからは、自分が通っていた鍼灸院に弟子入りしました。
そこは昔ながらの「技術は盗め」といった考えのところで、基本を教えてもらう以外は自分で試行錯誤を繰り返す日々でした。
当然「学ばせていただく」のでお給料なんてありません。バイトと並行しながら通い、技術が未熟なうちは患者さんに話しかけても相手にしてもらえないこともありました。
患者さんにダメ出しされ、話もしてもらえず、忙しさの中でパニックになる。そんな中で少しずつ技術を磨きいろいろと学んでいくうちに、患者さんに褒められお話してくださり、お給料をもらえるようになりました。

そしてようやく自分の目指す治療を表現できる場があたえられました。
僕の施術のテーマは「身体を楽にして、明るく生きる」です。
人はリラックスしている時
怒れません
悩めません
不安に駆られません。

逆に緊張していると
肩がこる
夜眠れない
身体が重く感じる

ご来院くださるあなたの「身体の休息地」であり「心の安息地」となれるような院を目指し、現在も変わらぬ想いで身体の治療を通して心身の健康の向上をお手伝いしてます。

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